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〜メイドイン熊野の衣食住&量り売り〜 木花堂のBlog

熊野の自然・風土を素材、またはテーマとして産みだされた生活必需品や生活雑貨を、量り売りまたは過剰包装なしで販売する、熊野の海沿いの小さなお店です。
クラフト(手工芸品)作品や、暮らしの道具から、調味料や乾物まで、「暮らし」をテーマにメイドイン熊野を集めています。
・・・メイドイン熊野を日常の暮らしに、熊野古道の旅のお土産にも。

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雑誌ふーどら第9号発売♪ 木花堂のコラム4回目、熊野の革職人さんをご紹介。
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「三重の風土」をテーマにしたミニ雑誌「ふーどら」の第9号が届きました。(ほんとは少し前に届いていたのですがupおそくなりました。)(詳しくは、 「ふーどら」の公式ホームページ をどうぞ。) 木花堂目線で、三重にある「暮らしのなかのいいもの」というテーマで文章を書かせていただくこと、今回で4回目。最初は、このテーマでネタ続くかなぁとちょっと心配だったのですが、やっぱり熊野にはモノヅクリ人が多いので、まだまだ尽きそうもありません。
     
今回は、熊野の革細工工房「boot leg」さんのご紹介。
 
革を何層にも重ねてつくったお皿やオブジェ、キーホルダー、バッグなどがところせましと並ぶ工房内。シンプルだけどユニーク!そして革の持つあたたかみでいっぱいの空間になっています。
   
今回のキーワードは、「Moon Walk」。
  
工房の主・向井大人さんの感性が表れた言葉です。詳しくは、ぜひ紙面をご覧ください♪ 木花堂でも販売させていただいています。(ホームページのほうの「コラム」コンテンツには、少し遅れてupする予定です。)
    

   
  
   
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メイドイン熊野の衣食住&量り売り 木花堂
  http://www.konohana-do.com/
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奥熊野発フリーペーパーKUMANO JOURNAL
  http://kumanojournal.jimdo.com/



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雑誌「ふーどら」の第8号が発売♪ 木花堂のコラムも3回目、藍染について。
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「三重の風土」をテーマにしたミニ雑誌「ふーどら」の第8号が届きました。(詳しくは、 「ふーどら」の公式ホームページ をどうぞ。) 木花堂目線で、三重にある「暮らしのなかのいいもの」というテーマで文章を書かせていただくこと、今回で3回目。ほんとうに貴重な機会をいただけて感謝感謝です。
    
今回は、夏を意識して、藍染について書かせていただきました。
      
私の好きな色はだいぶ昔から、「青」でした。20歳のころにスキューバーダイビングを始めたのだって、映画グランブルーの青色を実際に見たい、というのがきっかけでした(笑
    
でも、はじめて本藍染の布を見たとき、私が好きなのは、「藍色」だったんだ!と思うくらい、惹かれました。本藍染の青は、ただの青じゃない、藍色なんですね。(染具合により異なった色の名前がついています。)深い、何かが宿ったかのような色。それもそのはず、ほんとうの藍染の布は、生きているのだから。
   

       
藍染の布の美しさだけでなくその効能について、熊野市神川町の藍染工房そめやなないろさんに教えていただいて、知ることができました。木花堂を始めて、藍の製品を扱ったり、自分の生活にも取り入れるようになって、見かけの美しさだけでなく、藍の布が持っているチカラを実感しています。そのことについて、つたない文章ですが書かせていただきました。
    
当店でも取扱させていただいています。ぜひお手にとってみてください!
また、ふーどらさんのご厚意により、木花堂で担当させていただいているコラムを、WEB公開してもいいという許可をいただきました、PDFをいただいているので、近いうちに作業します。それを見てもしご興味を持たれましたら、ふーどらにはたくさんの面白い情報があるのでぜひ読んでみてください。

取材日の様子はこちら
  

木花堂オンラインショッピング 本藍染オーガニックコットンタオル ヤタガラス印

     
     


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雑誌「ふーどら」の第7号が発売♪ 木花堂のコラムも2回目、書かせていただきました。
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 「三重お風土」をテーマにしたミニ雑誌「ふーどら」の第7号が発行されました。(詳しくは、 「ふーどら」の公式ホームページ をどうぞ。)
 前回からちょこっと文章を書かせていただいています。木花堂目線で、三重にある「暮らしのなかのいいもの」というテーマです。お店でも取扱させていただいています。主に、南三重のあたりのモノを取り上げていくことになります。ぜひご覧になってみてください!
  
 今回は、自分自身も思い入れのある「市木もめん」について、書かせていただきました。取材でお世話になった、向井ふとん店さん、ありがとうございました!
  
 ところで、今回のふーどら、熊野市のお隣、尾鷲特集なんです。私、尾鷲に3年くらい仕事で通っていたことがあるので、尾鷲の路地とか、尾鷲のちっさな居酒屋とか、大好きなんですが。。。ふーどらに載っていた「尾鷲マップ」すごくいい感じ!!!好きなところもちゃんとおさえて載っていたし、さらに「なにここ、知らない、いってみたいなー」と思わされる謎の駄菓子屋とか、謎の商店とか。(地元の人は知ってるんでしょうけど・・) 今度、このマップを片手に、散策してみようと思います。
  

  
尾鷲を知っている人も、知らない人も、新しい尾鷲を知ることができそうな、今回の特集です。
また、熊野古道歩きなどで観光に来る方、ノスタルジックな昔懐かしい路地を歩いて見たい方、地元の人と会話できるお店に行って旅の想い出をつくりたい方、必見です。そういう町が、尾鷲や熊野には残っているのですが、なかなか観光の方が足を踏み入れずらいのが現状。ぜひこのマップを持って、歩いてみてほしいです。
   
   
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雑誌「ふーどら」にコラムを書かせていただきました。
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 「三重の風土」をテーマにしたミニ雑誌「ふーどら」をご存じですか?季刊で、年4回発行されていて、300円。今回はその第6号目。なんと、今回からちょこっと文章を書かせていただくことになりました。木花堂目線で、三重にある「暮らしのなかのいいもの」というテーマです。お店には第5号からお取り扱いさせていただいてますので、ぜひお手にとってみてください〜。
 
 
 今回の特集は「みかんの里の物語」となれば・・・巻頭ページは、木花堂でもお世話になっている、紀宝町の石本果樹園さん!「したつづみかん」という、みかんジュースをお店に置いていただいています。このジュース、普通じゃないんです・・・。その理由は、この雑誌を読む or 木花堂で分かります♪
  
 
 今回は、尾鷲ヒノキの「へむへむタワシ」について、自分の想いとともに書かせていただきました。つたない文章ですが、もしよろしかったら、読んでみてください。
  
 ほかにも、「風土」そして「暮らし」や「地産地消」にまつわるアレコレが載っています。三重県以外の人にも読んでもらい、三重県に来たいと感じてもらえたり、日々の暮らしのヒントになる雑誌だなぁと思います。これからは、ほんとに地方が楽しくなりそう!ていうかむしろ、地方が都市を支えるようになるんでは?と感じさせてくれる雑誌ですね〜。作っている人たちもみなさん「熱い」素敵な方達です。
  
 詳しくは、 「ふーどら」の公式ホームページ をどうぞ。
  
  
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[プレス紹介履歴] 雑誌「NAGI」に紹介していただきました。
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 三重のステキスロー雑誌「NAGI」(季刊)に紹介していただきました。またまた編集のNさんありがとうございます(ToT)/~~~ 「伊勢人」のときも今回も、出来上がった雑誌を送ってくださるときの頭紙に、編集長さんが直筆で一言激励メッセージをくださっていて、嬉しかったです♪
 
 この号の特集は、「松浦武四郎」。
    
松阪に生まれ、17歳で単身江戸へ。 
幕末から明治にかけて全国をくまなく歩き
未開の蝦夷地を6度にわたり踏査
詳細な地図や日誌を多数刊行し
アイヌ民族を絶滅の危機から救った。
探検家、博物学者、編集者…
多彩な顔を持つ北海道の名付け親
松浦武四郎の生き方に迫る。

      
 正直この特集に私はとても食いついた。熊野市神川町出身の田本研造のことも載っていて、このへん出身の2人が同時期にまだ未開の地だった北海道に渡り、アイヌの民俗に深く関わっていたことを改めて興味深く記事を読みました。ぜひとも書店でお手にとってみてください♪
   
NAGI@月兎舎 のHP
  
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[プレス紹介履歴] 雑誌『伊勢人』創刊30周年記念号に紹介していただきました
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惜しまれつつ休刊中の雑誌『伊勢人』の創刊30周年記念号「地域をつなぐ、伝える 伊勢人30人のメッセージ」が先月発行されました。この中で木花堂としての私を紹介していただきました。最初、この取材のお話があったとき、テーマを聞いて、私でいいのかっ?と、しりごみしそうになってしまいましたが、お店のことを知ってもらわなきゃ!と思い直し!恐れ多いながらも紹介していただきました。
   
    
    
なんとなく、今日は自分のこと書いちゃおうかな。。。この記事の関係で。
もともと私の精神的支柱は・・・

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[プレス紹介履歴] ZTV 紀の川良子の旅っちゃってごめんね」がご来店♪
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 あの紀の川良子さん、ご来店!!子どもたちにも「秋刀魚食べちゃってごめんね音頭」で大人気の紀の川さん、気さくで綺麗な方でした。
  
  
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[プレス紹介履歴] まっぷる三重 2012年版に木花堂が紹介されました♪
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 こんなかんじで「まっぷる 三重 / 伊勢・熊野古道 2012」に紹介していただきました。初めての雑誌掲載・しかも全国版☆ 嬉しいなぁ。編集者さん、ありがとうございました。P11の最旬ニュースの熊野・尾鷲エリアに掲載されています。
 でも・・ちょっと残念というか、見て下さったかたにご迷惑をおかけしそうで心配なのが、P110の熊野エリアMAP上で、木花堂の位置が、不適格な場所を示しているのです。。。本来は国道42号線沿いのモスバーガーの近くなのですが、少し中に入った木本神社の裏手に誤って示されています。雑誌の担当者からは謝罪があったのですが、すでに印刷後なので、増刷まではこのままだそうです。
 正しくは、この位置です。MAPを見て迷ってしまうかもしれないお客様には申し訳ないですが、せめてこの場でお詫びします。。。!!!
  
  
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